私、ノリスケは、

社会人になってから全く友達ができなくて、一人寂しく休日を過ごしてしまう人間でした。

 

 

そんな自分を変えたい一心で、昔の自分だったら絶対にやっていないことにチャレンジしてきました。

 

「自分を変えたい」

 

それを考えてがむしゃらに行動した結果、毎日がこんな風に変わってきました\(^o^)/

 

↓↓↓

 

  • 初対面の相手にも堂々と話ができるようになった。

 

  • 一人で遊ぶ時間が減って、誰かと一緒に過ごす時間が増えた

 

  •  様々なことに対して挑戦欲求が湧いているようになった。

 

  • 時間を有効に使えるようになった。

 

メール講座では、コミュ障を理由に他人との関わりを避けていた僕が、恥ずかしさを克服する様々な活動へのチャレンジをきっかけに、他人への恐怖がなくなったこと、性格や環境に関係なく、どんな人間でも変わることのできるコツをお話ししております。

 

でも、いざ行動すると、

変われない自分を
嫌うのはもう止めましょう

チャレンジ力を身につけて、

人生を変化させるメール講座です

 

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メール講座の配信内容のご紹介

 

 自信がない人間にたった1日で自信を付けさせる方法とは?

 

 変わりたいけど変われない人が陥りがちな3つの勘違いとは?

 

 友達を増やすためにコミュ力は不要。本当に必要な能力は?

 

 根性論からやる気は生まれない。簡単にやる気を出す方法とは?

 

 これさえやれば、三日坊主は簡単に治すことができる!ノリスケが三日坊主を克服した方法とは?

 

 真面目な人ほど、継続ができないのはなぜか?

 

 友達を作るための最も単純で効果的な方法とは?

 

 

こんにちは、ノリスケです。

 

このページにアクセスいただきありがとうございます。

 

このページにアクセスしていただいた方はもしかすると…

 

「社会人になってから急に友達ができなくなった。」

 

「一緒にご飯を食べに出かけたり、趣味の話で盛り上がれる友人が欲しい。

 

「学生時代の友人と、また仲良くなりたいと思っているが、プライドが邪魔をしたり、相手の事情を考えてしまい、連絡をすることができない。」

 

「本当はたくさんの人と一緒に盛り上がりたい。けれど、休日は一人でダラダラと過ごしてしまう。」

 

「初対面の人を相手にすると、キョドッてしまって上手く話すことができない。」

 

 

こんなことに悩んでいらっしゃるのかもしれません。

 

僕は今でこそ、心理学や人間行動学、脳科学、宗教などを勉強して、沢山の人間と付き合う方法を自らに実践していますが、ほんの少し前までは、

「楽しい人生を送るのに友達はいらない」

 

と自分に言い聞かせて、友達がいない自分を正当化していました。

 

例えば、

facebookでたくさんの友人と盛り上がっている投稿を見た時には、「俺は一人でも楽しめる男だから」と、謎の強がりをしたり、「友達を作れないんじゃなくて、あえて作らないんだよ」という態度を取っていたりしました。

 

今になって思えば、自意識過剰の何物でもないですね。

 

そして、そんな風に強がるくせに、

 

「趣味の映画の話で盛り上がれる友人が欲しい。」

「僕も友達同士でキャンプをしたり、BBQをしたりして盛り上がりたい。」

「社会人サークルに参加しても、連絡先の交換ができない。」

 

こんなことに悩みながら毎日を過ごしていました。

 

 

そんな僕ですが、自分を変えるために脳科学や心理学を勉強しながら、

 

昔の自分が「絶対にやらなかったこと」にチャレンジしていった結果、少しずつ生活に変化が現れました。

 

 

初対面の人と自然に会話できるようになった。

 

「仲良くなりたい!」と思った人に対して、
積極的にアプローチできるようになった。

 

大勢の前で「恥ずかしいこと」に挑戦できるようになった。

 

 

 

超がつくほど人見知りで、口下手な僕が、堂々と会話ができるようになるとは思いませんでした。

 

今は仕事・プライベートともに、毎日が充実しています。

 

少し前まで、変わろうと思っても一向に行動できず、そんな自分を自己嫌悪していた僕が、どのようにして変わり始めたのかについては、メール講座で包み隠さずお伝えしていきますので楽しみにしていてください。

 

 

孤独がもたらす驚くべきリスク〜年齢に関係ない「孤独」という病〜

 

日本だけでなく、世界各国の共通課題である「孤独」という問題。

 

その「孤独」がもたらす衝撃的なリスクが最新の研究で明らかになっています。

 

最新の心理学の分析によると、社会的なつながりが強い人は、そうでない人に比べて生存率が50%も高いという研究が報告されています。

 

また、アルコールを飲み過ぎない、太りすぎないといったことよりも、社会的な繋がりが強いということが長寿に影響することもわかりました。

 

中でも、ハーバード大学の心理学者ロバート・ウォールディンガー博士が行った実験が衝撃的な結果をもたらしました。

 

博士が行った実験は、724名もの対象者を、75年間にわたって追跡調査するという前代未聞の試みでした。

 

2年ごとに全員の健康状態、メンタルヘルス、ライフスタイルなどを詳細に調査し、ほぼ一生涯を観察 ・研究した結果、何がわかったのか。

 

それは、健康や幸福をつくり出す最大の因子は 、富でも名声でもエクササイズでもなく、よい人間関係である、ということでした。

 

裏を返せば、孤独は健康に悪影響を与えているのです。

 

どれくらい健康に悪影響を与えるかというと、例えば1日タバコを15本吸うことと同程度であると言われています。

 

つまり、孤独はヘビースモーカーと同レベルで健康に悪影響を与えるのです。

 

かく言う僕も、孤独を感じていた時期はメンタル的にもフィジカル的にもボロボロの状態でした。

 

ドライブに行くのも、映画に行くのも、食事に行くのも、何をするのも1人。

 

寂しさは感じていたけれど、1人でいる方が気が楽、という気持ちもありました。

 

しかし、精神と体はこんな不調を訴えてきました。

 

 

夜どんなに眠っても、朝は体が怠くて起きることができない。

 

どうしても起きることができず、午前中に仕事をズル休みする。

 

仕事にやる気ができない。自分が必要とされていると思えない。

 

暴飲暴食をやめられず、体重が10kgも増加。

 

 

 

今思えば、軽いうつ状態に陥っていたのだと思います。

 

それでも「自分は一人でも生きていける」とイキがって、

孤独な自分を正当化していました。

 

でも、友人や職場の同僚との交流が少ない「孤独」な状態は、それだけで大きなリスクになるのです。

 

若者が感じる“つながり孤独”

 

現実の社会的つながりが少なる一方で、ツイッターやFacebookなどのSNSによって、他人とつながることそのものは「簡単」になっています。

 

しかし、オンラインで沢山の人とつながっているのにも関わらず、“つながり孤独”と呼ばれる孤独を感じる若者が増えています。

 

 

「他人の投稿を通じて、他人の生活と自分の生活を比べてしまう。自分の生活が味気ないものに思えてきて、孤独を感じる。」

 

「たくさんのフォロワーがいても、本音を言える友達がいない。」

 

「SNSで悩み相談をしても、表面的なやり取りで終わってしまう。」

 

 

僕もかつては、リアルが充実している友達の投稿を自分と比較して、めちゃくちゃ妬んだ時期がありました。

 

ですが、こんな悩みを持つ若者が増える一方で、SNSを通じて現実世界の人間関係を広げていっている人もいます。

 

SNSという自由なツールを上手に使いこなせる人は、どんどんつながりを増やします。

 

一方で、使いこなせない人は、使いこなしている人のフォロワーになる一方で、一向に人脈を広げることができません。

 

SNSという自由なツールが存在しているのにも関わらず、それを使って新しい出会いを増やしている人と、そうでいない人の二極化が進んでいるのです。

 

さらに、世界的に見ると、日本人はSNSで他者との新しいつながりを作るよりも、興味があることの情報収集や、暇つぶしに利用する傾向が高いということがわかっています。

 

埋まらない人間関係の格差

このように、SNSを使った新たな出会いを増やしている人々がいる一方で、核家族化、都市への人口集中、血縁・地縁の希薄化に対するセーフティーネットのない日本では、自らが行動しない限り孤独化が進む一方になります。

 

人間関係の格差社会がこれから到来するのです。

 

例えば、

 

「富めるものはますます富み、貧しいものはますます貧しくなる」

 

というマタイの法則と呼ばれるものがあります。

 

この法則と同じように、「新しい出会いが生まれる人はどんどん友達が増え、新しい出会いがない人は、どんどん友達が少なくなる」という現象が生じてしまうのです。

 

そして、このような「人間関係の格差」は、歳をとればとるほど、徐々に広がってしまいます。

 

ニッセイ基礎研究所のレポートは次のようなことを報告しています。

 

「特に男性において、高齢期になってから新たな友人を作ろうとする人が日本は少ない、また作れる機会が他国よりも日本は少ない。日本人は非常に律儀であり、他人に対する配慮や気兼ねの意識が強く、また身内(仲間)かそうでないかで極端に態度が異なる(=ウチ・ソト文化)。」

 

確かに、年齢を重ねるほど、結婚や子育てなどによって家庭に割く時間が多くなり、旧友と遊んだり、新しい出会いを増やすための時間を確保することは一般的に難しくなります。

 

一方で、若い時期からSNSなどを通じてたくさんのつながりを構築してきた人は、「人とのゆるい距離感」を直感的に理解しているため、ヨコのつながりを維持しやすいと言われています。

 

僕個人の意見としては、人は何歳になっても新しい出会いを作ることができると思っています。

 

でも当然、年齢を重ねれば重ねるほど、行動に対するハードルが高くなることも事実です。

 

 

僕のメール講座では、新しい出会いや人脈を増やすために、

 

どのようにしたら行動がしやすくなるか、

どのようにしたら良い習慣を身に付けることができるのか、などにフォーカスして、

 

出会いを作って充実した毎日を送る実践的なノウハウをお伝えしていきます。

 

行動する力を身につけて、

人生を変えましょう

 

変われない自分と決別し、

毎日を充実させるメール講座です

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ノリスケ

 

地方国立大学卒業後、一般企業に就職。

 

引っ込み思案で人見知りの性格が災いし、

社会人になってから一向に友達ができず、

どこに出かけるのも「1人」だった。

 

一冊の本との出会いをきっかけに、

「行動できない自分」との決別を決意。

 

自分に自信をつけるために、

あえて恥ずかしいことにチャレンジしたり、

積極的に他人と絡む生活を実践中。