モチベーションはいらない!習慣1つで人生を変えた29歳三日坊主の物語

はじめまして、ノリスケと申します。

この記事は、僕の自己紹介として、

勉強、筋トレ、ダイエット、ブログ、貯金など、社会人になって何をやっても満足に続けることのできなかった三日坊主界の大御所の僕が、人生初のフルマラソン完走をきっかけにランニングが習慣になり、「あれ?俺って意志が弱いわけじゃないのかな?」と自分の行動に疑問を持って心理学や脳科学を勉強しまくったところ、どんなことにも応用できる習慣術を編み出して、ライフスタイルが激変した僕の物語

をお話しします。

 

ここでは自己紹介も兼ねて、

三日坊主を繰り返していた僕の生活が、

なぜ大きく変わったのか?

という話をしたいと思います。

 

 

例えば、次のような悩みを持っている方に楽しんでいただける内容かと思います。

 

「何度やっても早起きが続かない 」

「英語の勉強を始めたのに 、途中で挫折してしまった 」

「ダイエットを始めても、数日で我慢の限界が来てしまう 」

「他にやるべきことがあるのに、スマホゲームにハマってしまう」

「これは良いと思った健康法も、結局続いた試しがない」

「毎年、夏が来る前に筋肉をつけようと思うのに、どうしてもトレーニングが続かない」

 

ちなみに、上に書いた悩みは全て、数年前の僕の悩みです。

なので、このような悩みを持った方には超共感できます。

昔の自分を見ているようで、とても他人事とは思えませんね。

 

このブログを書いている「ノリスケ」ってどんな人?

では、物語に入る前に、僕がどんな人間かをざっくり箇条書きで書きたいと思います。

 

・毎日30分の筋トレを自宅で1年半以上続けている筋トレ中級者。夢は自重筋トレ(体重を使った筋トレ)をマスターして、人間離れした技を披露すること。

 

・モノに溢れた部屋に住んでいたが、1日1個の断捨離でモノを排除した。今では一端のミニマリスト。
(ちなみに、断捨離は全てメルカリでやっていて、30万くらい稼ぎました。)

 

・浪費癖が治ってお金が余り出したので、投資信託でお金増やす。グラフ化された資産が増えるのは気持ちいい。

 

・習慣によって変わることができた自分の経験を生かして、昔の僕のように悩んでいる人の人生を変えたい。

 

映画が好き。監督はクリストファー・ノーランが好きで、俳優はライアン・ゴズリングが好き。

 

・昔からドラクエが好きだったが、今は人生がドラクエみたいなものなので、ゲームはおやすみ中。

 

今の僕はこんな感じです。

 

ただ、冒頭にも書いていたように数年前までは何をやっても上手くいかなくて、

こんな感じでした↓

・「自分を変えたい」と思って自己啓発本を読んでも、数日後には元どおりで何も変わらない

・休日はエロサイトの巡回とゲーム、昼寝で終わる。

・Amazonで筋トレ器具を買いまくっても、数回使っただけで部屋の隅に放置。

・今では一人でヒッチハイク旅とかできちゃうんだけど、元は人見知りのコミュ障だった。

 

という感じで、

社会人になってからはコンプレックスの塊でしたし、一向に変われない自分に絶望した時期もありましたが、

今では打って変わって、

 

日々の自分の成長を感ながら充実した毎日を送っています。

(今自分で書いていて、あまりの変わりように驚いてます)

 

では、

僕がなぜこのような情報発信をしているのか?

どのように人生を変えてきたか?

それを説明するためには僕の過去の物語を振り返る必要があります。


フリーライタードヤ顔事件

結論から言うと、僕がこのような情報発信を始めたのは、

 

「毎日の小さな積み重ねで人生を大きく変えることができる」

 

ということを身をもって体験したからです。

 

 

そもそもの始まりは、

2017年正月の高校時代の同窓会でした。

 

地元の居酒屋に集まって10人くらいでお酒を飲んでいたとき、

お互いの近況を報告する流れになったんですよ。

 

その時、僕の目の前に座っていたKという奴が、待ってましたと言わんばかりの顔になって、自慢げにこう話始めたんですよ。

 

K「いやぁ〜実はさ。最近転職して、フリーのウェブライターになったんだよね。」

僕「え?マジで・・・?でも、Kって確か自動車関係の会社だったよね。ライターとか全く正反対の仕事だと思うんだけど、一体どうやったの??」

K「実は、大学時代からずっとブログ書いてたんだよね。最初は趣味で書いてたんだけど、ブログのPV数が上がってきたら記事の執筆を依頼されるようになってさ。」

僕「えぇ!?それって普通にスゴくないか?」

K「いやぁ〜、コツコツ続けただけだから、別にスゴイってわけでも・・・。正直、スキルとかは書いた分だけ身につくしね。まぁ、在宅ワークだから通勤しなくてよくなったし、自分の好きなことを仕事にできたことは良かったかなぁ(ドヤァ)」

僕「・・・。」

 

この時、Kに全く悪意はなかったと思うのですが、

「コツコツ続けただけ」って言葉が僕にグッサリと刺さったんですよね。

 

(正直、川越シェフ並のドヤ顔にもイラッとはしましたが)

 

何をやっても長続きしない僕が、遠回しに否定されたようなーー

そんなふうに思いました。

 

僕がエロサイトを巡回したり、ドラクエで遊んでいる間、Kはずっと記事を書き続けていたのかーー

 

 

・・・ちくしょう!!!!!!

一体何をやってるんだ俺は!!!

一度きりの人生、他人に自慢できることもないまま過ごしていくのか???

 

焦りを感じた僕は、Kを見習ってブログを始めようと思い、

自分の趣味である「映画ブログ」を始めることにしました。

 

映画だけはめちゃくちゃ観ていたので、いくらでも書くネタがあると思ったのです。

 

そして、毎日のようにブログを書き、中には多少ヒットする記事も出てきたのですが・・・

3週間ほどで飽きましたよね

もうね、めんどくさい!!!

そして、他の人の映画ブログが面白すぎて、自分の記事がショボく見える!!

つーか、みんな何者なの?

なんであんなにクオリティ高い記事を、2日に1記事くらいのペースで書けんの??

 

こんな感じで、最初のモチベーションはめちゃくちゃ高かったはずなのに、

僕はブログさえも断念してしまったのです。

 

正直、文字を書くよりも、面白い映画を観たかったのです。

 

ただ、この経験を通じて、僕は本当に終わった・・・と思いました。

 

あれだけKにジェラシーを感じたのに、結局何も変わっていない。

俺は生まれながらに意志が最弱なのか・・・。

 

そんな失意を誤魔化すかのように、

僕はいつものようにスマホゲームをしたり、

映画を観たりして楽しい生活を維持しようとしていました。

 

ただ、頭の片隅には、

意志が弱い自分を変える方法はないのだろうか…?

という疑問が居座るようになったのです。

意志が弱い自分を変える方法とは?

そんなモヤモヤした気持ちを抱えていた時、

近所の本屋で「習慣」に関する本が目に止まりました。

 

ちょっと気になったのでパラっと読んでみたら、「確かにその通りだな〜」と思ったのですが、

一方で、

 

「なんだか面倒臭そうだな」

 

と思ったんですよね。

 

小さなことから初めてコツコツ続けろ?

自分のなりたい姿を思い浮かべろ?

そりゃ、わかってるよ。ってか、それがわかってて今の状況だから困ってんだよ!

 

そう思った僕は、そのまま本を閉じました。

 

 

そんなことがあり、またいつも通りの生活をしていたら、

 

僕の人生をちょこっとだけ変える出来事が起こりました。

 

フルマラソンの大会に出場することになった

 

マラソン好きの同僚に誘われたんですよね。

 

「いやいやいやいやいやいやいいやいやいやいやいやいやいやいやいや。」

 

「俺には絶対無理。」

 

最初はこう思いました。

 

ですが、冷静になって考えると、

「これが自分を変える最後のチャンスなのではないか・・・?」

と思ったんですよね。

 

・・・よし、こうなりゃヤケだ。

このままじゃ、多分自分は成長しないし、変わらない。

だったら、思い切って挑戦しようじゃねぇか!!!

 

その時、本番まで4ヶ月しかなく、僕は全く運動の習慣がなかったのですが、

同僚にトレーニングメニューを考えてもらい、タイムは気にせずにとにかく完走を目指す!!

ということになりました。

そして、4か月後の本番・・・

もうね、めちゃくちゃ疲れました。

前半に飛ばしすぎた僕は、30kmの時点でフラフラでした。

 

あまりにもキツくて、途中から最適なギブアップポイントを探してましたからね。

 

ただ、僕の両親よりも年上であろう沢山のランナーたちが、辛そうな顔をしながらも走り続けるのを見て、

20代の俺が負けちゃおれん!!

と思い、最後は根性でゴールしました。

 

やったあああああ!!!俺にも完走できた!!!

と喜びで胸が震え、疲労で足がブルブル震えました。

 

仕事でも、こんな達成感を感じることはなかったと思います。

(ちなみに、僕のマラソントレーニング方法は下の記事で紹介しています。)

で、マラソン完走はめちゃくちゃ嬉しかったのですが、僕にはもう一つ嬉しい出来事が起こったのです。

 

それは、

ランニングが「習慣」になったこと

です。

 

4ヶ月、みっちり特訓した結果、時間があれば走りに行くということが癖になっていたのです。

 

これまで、幾度となく筋トレやランニングを諦めてきた僕が、とうとう運動を習慣するにことができたのです。

 

そんな中、ある時ふと思ったのです。

これまでダメだったのに、どうして今回は上手くいったんだろう?

この理由がわかれば、他のことにも応用できるんじゃないの?

 

本当に自分は意志が弱いのか?

人生初めて身についたランニングに、「良い」習慣を身につけるヒントが隠されていると確信した僕は、自分の行動を科学的に分析してみようと思いました。

 

変われない、成長できない理由を「意志が弱い」で済ませるのではなく、

科学的な面から理解したいと思ったのです。

 

そして、これまで読んだことのなかった心理学や脳科学の本を読みまくり、わからない所は著者本人にメールしたりして調べまくったところ、

 

とうとう1つ分かったことがありました。

それは、

人間には成長を望む本能がある

ということでした。

 

ちなみに、ここでいう「成長」とは、身体や頭脳をより強く、より賢くすることを意味します。

 

なぜ人間にこのような本能があるかというと、簡単に言えば「生き残る確率が上がるから」です。

 

どういうことかというと、

例えば、あなたが原始時代に生きる原始人だとしましょう。

 

狩猟生活をしているあなたは、厳しい自然の中で生き残るために、

身体をこんなふうに成長させなければいけません。

 

・速く、長い距離を走ることができる

・力が強くて戦いに強い

・手先が器用

 

そして頭脳の方は、

・食べて良いもの、ダメなものを知る

・やって良いこと、悪いことを知る

・道具の作り方を知る

・行ったことがない場所に行ってみる

という成長が必要になります。

 

無人島を開拓しているTOKIOのように、

知識を得てスキルを身につけないと生き残ることができないのです。

 

もちろん、現代に生きる私たちは、木に登れるように身体を鍛えたり、弓矢の作り方を知る必要はありませんが、

何かしらのスキルを身につけたい、知らないことを知りたいという本能は根強く残っています。

 

だからこそ私たちは外国語を学びたいと思ったり、本を読みたいと思ったり、行ったことのないところへ行きたいと思うのです。

 

じゃあ、

この成長本能と「習慣」にどんな関係があるの?

ということなのですが、

突然ですがここでクイズです。

 

成長本能を刺激して人間をどんどん行動させる「めちゃくちゃ楽しいもの」が世の中にはあるのですが、それは一体なんでしょうか?

(なんだか怪しく聞こえますが、違法なクスリとかではありません。)

 

 

 

 

 

 

それは「ゲーム」です。

 

どういうことかというと、

僕はドラゴンクエストというテレビゲームが昔から好きなのですが、

あれは要するに「自分という勇者」を成長させて敵を倒すゲームなのです。

 

この「成長させて敵を倒す」というところが実に良くできていて、プレイヤーは自分の成長を楽しみながら冒険を進めることができます。

 

これが例えば、

レベルが全く上がらなくて、スライムなどの雑魚キャラの強さが全く変わらなければ、全然面白くありません。

 

自分という存在を投影した主人公がレベルアップして強くなるからこそ、面白くてハマるのです。

 

逆に言えば、ゲーム以外でも成長本能を刺激するものがあれば、人はそれにハマりやすいということになります。

 

いろいろ調べて最終的にわかったことは、

僕は知らず知らずのうちに、ゲームにハマるような成長本能をランニングに応用していたということでした。

 

マラソンは42.195kmの完走が最終目標であり、練習の時点で10km、20kmの壁を超えていくのが中間目標になります。

 

これをドラクエのようなゲームで例えると、42.195kmの完走がラスボスであり、10km、20kmの壁は途中に配置される中ボスなのです。

 

僕自身、マラソンの練習をしている時は最初こそ辛かったのですが、特訓を続けて経験値を貯め、中ボスを倒して自分の成長を実感した時は、

ハードルを1つクリアした達成感と「もっと走れるようになりたい」という成長欲求が生まれていたのです。

 

つまり、意志が弱いと思っている人でも、目標に対してゲーム的な成長過程を踏みさえすれば、「良い」習慣を身につけることができるのです。

 

 

これを応用すると、例えばこのようなこともできます。

ランニングを習慣にできた僕は、今度は筋トレを習慣にできないかなと考えていました。

 

そこで、筋トレ超上級者向けのメニューをラスボスに見立て、そこに至る道のりと中ボスのような中間目標を決めたのです。

 

最初はものすごく簡単なメニューからはじめて、回数と日付を記録し、ゲームのレベルアップのように自分の成長を見える化したことで日々の成長が楽しくなり、筋トレも僕の習慣になりました。

(ここでもしかしたら、ランニングができたから筋トレもできるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、ランニングに比べて筋トレは地味な作業なので、最初のうちはあまり好きではありませんでした。)

 

このように、ゲームのように自分の成長を見える化できれば、意志の弱さに関係なく生活習慣を変えられることを僕は悟ったのです。

 

それからというもの、健康法、勉強、環境など、いろんなことにこの法則を利用した結果、

僕のライフスタイルはこんなふうに変わりました↓

 

・うつ病寸前の状態だったのに、メンタルが劇的に改善された

・10年間、何をやっても運動の習慣がつかなかったのに、毎日30分の筋トレが習慣になって筋肉がついた

食事管理や家計簿など、身の回りのことを記録できるようになった

・1日1個の断捨離をして、モノで溢れていた部屋を一掃した

・浪費癖が治りモノを買わなくなったので、投資信託でお金を増やし始めた

・どうしてもやめれなかったスマホゲームを断つことができて、読書をしたりブログを書いたりする時間が増えた

 

もし、僕が自分なりの習慣術を使っていなければ、今も運動を習慣にできていませんし、

ずっと変われない自分を嫌悪し続けていたはずです。

 

自己肯定感も低いままで、自信もなく、いつうつ病になってもおかしくなかったでしょう。

 

「ゲーム理論の習慣術」が僕を大きく変えてくれたのです。

 

そして、ここまでも十分だったのですが、「習慣」の影響はこれだけに留まりませんでした。

 

良い習慣は自信と挑戦意欲を生み出すことがわかった

 

例えば、僕は昔から「コミュ障」であることが悩みの種だったのですが、自信がついてこんなことにもチャレンジできるようになりました。

 

習慣 is power
1970.01.01
習慣 is power
https://norisuke-keizoku.com/mountainday/
習慣の力で人生変えた29歳三日坊主の物語

そして、このブログも僕の新たなチャレンジの一つです。

 

どれも昔の自分だったら絶対にやっていないことです。やってみようという気持ちすらありませんでした。

 

正直、自分でも人間が変わったようにしか思えないのですが、

「成長の楽しみ」を覚えた僕はあえて苦手なことに挑戦することで、とびっきりの成功体験を手に入れたいと思うようになったのです。

 

しかも苦手なことを達成できれば、それはさらなる挑戦欲求を生み出します。

挑戦

成功

楽しい

また挑戦したくなる

こんな好循環が生まれるのです。

 

冷静に考えて、これってかなりスゴくないですか?

良い習慣は自信と挑戦欲求を引き出すーー

昔の僕のように何の取り柄もない人にとっては、かなり希望がある内容だと思います。

 

最後に、このブログの目的について

長々とした僕の物語を読んでいただきありがとうございました。

最後に、このブログの目的をお話しして締めたいと思います。

 

今の僕が信じていて、世の中に発信したいこと。

それは

「人生は習慣で変わる」

ということです。

 

地位や名声、生まれた環境や才能は関係ありません。

自分で意志が弱いと思っていても、それもまた関係ありません。

 

このことを身をもって証明するために、このブログをやっています。

 

かつての僕は、

「変わりたくても変われない。」

「やろうと思ったことが続かない。」

そんなことに悩む、自己啓発本の主人公みたいな人間でした。

 

自分が情けなくて、大嫌いで、どんどん自信をなくしていきました。

今思えば、お前何やってたんだ?

って感じなのですが、事実です。

 

でも、自己コントロールの本質的な概念を学んだら、自分の苦手なことに敢えて取り組んだり、

新しい仕事にチャレンジしたりできるようになって、人生が大きく変わってきました。

 

もし、あの時、一歩を踏み出さなければ、

今でも自分は変われなかったと思いますし、同じことを何度も繰り返す不毛な毎日を送っていたはずです。


幸いなことに、今の僕には新しい目標もできました。

 

それはどんどん成長を重ねていって、

昔の自分からは想像がつかない人間になること

です。

 

僕の人生を変えることによって、沢山の人の人生を変えたいのです。

世の中には、昔の僕と同じように、変わりたくても変われない人がたくさんいます。

 

そんな人々に、僕の体験をシェアすることで、

ひょっとして自分も変わることができるのでは…?

と期待を持ってもらいたいのです。

 

もちろん、期待だけではダメで、知識と実践が必要なのですが、

それらの知識は僕のブログやメルマガから吸収することができます。

 

なので、ここで負の連鎖を断ち切り、新たな自分に向かって第一歩を踏み出すだけです。

 

長くなりましたが、このブログの目的をもう一度言います。

このブログの目的は、

「人生は習慣で変えられる」

これの証明です。

 

さらに、自分の変化の記録を残すことと、世の中に発信することで、自分の考えをより深めて行動の力にしたいとも思っています。

なので、今このブログを読んでいる方がどうされるかは自由です。

僕と同じようになかなか行動できないという方は、僕の発信をヒントにしてぜひ一緒に変わっていただければと思います。

 

そうではない方は、単純な暇つぶし程度でも構いません。

この人ちょっと変わってるなって思っていただければ嬉しいです。

 

もちろん、僕の事を批判してくれても構いません。

自分の成長のための発信でもあるので、そういった意見も成長の糧にしたいと思います。

 

最後になりますが、僕は自分の勉強もかねて、自分が学んだ事、行動した成果などについて、メールマガジンで発信しています。

 

もちろん登録無料のメルマガになので、僕と一緒に人生を変えたい人は、登録してみてください。

 

お試し的に登録していただいて、興味がなくなったら解除していただいて構いません。

 

人は、自分一人の力ではなかなか行動できなくても、他人に手伝ってもらえれば行動できることがあります。

 

僕のメルマガを利用して、どんどん変わってもらえたら嬉しいです。では、またメルマガでお会いしましょう。

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僕は「習慣」の力を知って、
人生が大きく変わりました。

最初は小さな変化でしたが、
毎日の筋トレで体型がガラリと変わったり、
コツコツ続けた副業で
本業以上のお金を稼ぐまでになりました。

こんなことを言うと、

「元々やる気があったんじゃないの?」

「意志が強いんじゃないの?」

と思われるかもしれませんが、
僕はやると決めたことを続けられない
意志の弱い人間でした。

今だって、意志が強くなったとは思っていません。

結局、人が変わるために
大きな決意や強い意志なんて必要じゃありません。

むしろ、小さな積み重ねを
習慣化していく必要があるのです。

 

下記の記事では、私ノリスケが
習慣の力に目覚めて激変する過程を
公開しています。

習慣の力で人生が変わったノリスケの物語

人見知りであがり症の僕がこれまでに挑戦したこと

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